本文へ移動

伊豆沼・内沼

冬の伊豆沼・内沼

 
栗原市と登米市にまたがる東北最大の低地湖沼「伊豆沼・内沼」には、秋の終わりになると遠くシベリアからたくさんの渡り鳥がやってきます。国際的に重要な渡り鳥の生息地を保護する「ラムサール条約」にも登録されたこの沼に飛来する鳥は、なんと10万羽。ガンが飛び立つ羽音は「日本の音風景100選」にも選ばれております。

パンフレットのダウンロード

一般社団法人栗原市観光物産協会
栗原市商工観光部田園観光課
TOPへ戻る